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ヴォーリズ建築、東華菜館、漆喰補修

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ヴォーリズ建築唯一の商業ビル東華菜館、最古のエレベーター漆喰補修

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キリスト教伝道のため1905年(明治38年)に来日したウィリアム・メレル・ヴォーリズは、全国で教会や学校、ホテルなど1600件にものぼる建物を設計しました。その活動分野は幅広く、建築から医療、教育、社会事業までおよびます。1920年にはメンソレータムの販売を開始し同時期にヴォーリズ建築事務所を設立。
ヴォーリズ建築事務所はヴォーリズが残した事業のなかで、最も古い歴史をもち、1910年ヴォーリズ合名会社として設立。現在、大阪(本社)・東京・福岡に事務所を開設。ヴォ―リズの遺した「あたたかい建築」をテーマに、新しい時代にもヴォ―リズのまごころを伝える建築家集団として歩み続けています。(VORIES.com参照)

京都四条大橋 東華菜館 

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ヴォーリズ漆喰の再生、小梁の幾何学模様を復元

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内装の場合剥離が起こると、空調が原因ではないか、外装の場合は、密着を促すプライマーの不良ではないかと、様々な理由づけがされます。
最近では本当の理由を探し出す努力がされていないように思います。
材料メーカーが試験データだけで、”大丈夫”と言うと、不測の事態が起こっても施工業者は鵜呑みにし、材料は”大丈夫”な筈なので原因は材料以外にあると決めてしまいます。
材料の選択間違いに気付けば対応のしようもありますが、それに気付くことがない事が多いでしょう。
漆喰の場合、色付けもかなり材料選択を考えないと、5年もしないうちに色あせてきます。
既存の塀は100年ほど経っても退色していないのに補修箇所はなぜ退色するの?と言う事例もあります。
施工業者が創意工夫することを怠り、メーカーに依存した結果だと思います。
私たちグループはメーカーと共にオーナー様の建物に対する深い愛情を守るべく、創意工夫を重ねることで新しいものでなく古き良きものを伝承する努力をしております。

漆喰の美観再生にアクリル樹脂系の塗料で行うと、消石灰を主成分とする漆喰との密着不良が起こり、極端に耐用年数が短く、剥離を起こします。

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外壁塗装,紫外線,塗り替えコストの削減はUVコートがマンション外壁改修のスタンダード

漆喰を漆喰塗料で補修、ヴォーリズ建築の再生を行います。

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